手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第1話 娘がただのメスになった日 

オレの子じゃないんなら

オレの手でヤってやる!

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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第1話 娘がただのメスになった日 あらすじ

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俺は20年勤務してきて

ようやく主任になったシステムエンジニア。

定時後、同僚たちが集まって

自分たちの趣味の話や昇進した話をしている。

俺はさっさと家に帰る。

俺にはなんの才能もないんだ。

だけど、そんなことどうでもいい。

俺には大事なものがあるから。

 

おかえりー

お父さん

家のドアを開けるなり

駆け寄ってくるのは娘の陽葵(ひまり)。

アイドルにしてもいいくらいかわいい。

そして動くたびにタプンタプン揺れるデカイ胸。

そのムチムチボディで俺にハグ!

 

お母さん 今日は卵焼き作ってくれたんだよ

一緒に食べよ

そう言って俺の腕を

その巨大なオッパイに押し付けて引っ張る。

ちょ、ちょっと女の子らしくな、陽葵

えー?なんのこと?

娘はまったく自分のことに無防備だ。

 

ほら おいしいよ

食べさせてあげる あーん

俺にはなんの才能もないけど

かわいい一人娘が俺にはいる。

 

だけど。。

 

見れば見るほど娘の陽葵、

俺と似てないよな。。

 

ある日の飲み会で娘の写メを同僚に見せると

娘さん めっちゃかわいいですね!

AKBのセンター狙えますよ!

陽葵ちゃんはママ似ですかねー?

主任とはあまり共通点ないっていうか。。

 

そう、娘はママ似。

この日だけじゃない。

幼稚園、小学校、いつの時も

娘は俺と似てると言われたことがない。

 

妻は活発で人付き合いが好きな性格だった。

社会人サークルで俺と知り合う直前にも

付き合ってた彼がいたみたいだし。

 

いや。

俺はちゃんとやるべきことをやって

陽葵が生まれた時も見てるじゃないか。

十何年育ててきたじゃないか。

 

妻が3日間友人と旅行に行った。

俺と娘の陽葵、2人だけになった。

 

お父さん 今日会社休みなの?

ああ 有給消化をすすめられてさ

ふーん  わたしの作ったサンドイッチ 食べてよ

うまいよ 陽葵

よかったー!

じゃあ行ってきまーす

 

ピンポーン

ドアベルが鳴った。

郵便、書留でーす

待っていた結果が届いた。

 

夕方。

お父さんただいま これから夕食作るね

陽葵が帰ってきた。

電気もつけずにどうしたの?

珍しい もうお酒飲んでるの?

 

俺は郵便の内容に打ちひしがれていた。

DNA鑑定書。。

「父は子供の生物学的父親と認められない」

十数年間陽葵を娘として育ててきたが

血のつながりのない他人だったんだ。。

この子は他人。。

 

ごめんねお父さん

部活してきたからちょっと汗臭いかも

娘がすぐそばを通った時に汗の匂いが

 

むわっ

 

くんくんくん

 

むくむくっ

 

陽葵の汗の匂いに俺の下半身が反応してしまった。

 

他人だったらヤっても問題ないよな

 

今まで意識してなかったけど

よく育った巨乳。

体つきもムチムチしてすっかり女。。

毛はどれくらい生えてるんだろう

 

俺は夕飯の支度をしようとしている陽葵に近づいて

両肩に手をかけた。

 

妻とは何年もセックスしてないが

ここに良い肉があるじゃあないか

え?お父さん?

ち、ちょっと!

 

俺は陽葵をソファに押し倒していた。

 

陽葵は娘ではなかった。

十数年前から赤の他人だったんだ。

それだけならこんな感情にはならなかっただろう。

なぜなら俺は俺のすべてを

娘にそそぎこんできたから。

 

でも娘じゃないとわかった今は

家畜を育ててきたような気分だ。

育てて食べるための家畜。

 

な、何するの お父さん

黙れ お前は家畜なんだ 

この日のために今まで育ててきたんだ

家畜?何言ってるかわかんない 

あたし何か悪いことしたの?

お前は悪くない 

ずっと気づかなかった俺が悪かったんだ

 

そう言って俺は陽葵の胸に手をかける。

デカイな 小学生からふくらみ始めたからな

お父さん やだ ねえ ちょっとってば!

俺は他人とも知らずこの肉を育てるために

せっせと働いてきたんだ。。

た、他人って何?

お前は俺の娘じゃないってことだよ

DNA鑑定ではっきりでたんだ

お前に俺の血は流れてない

 

お前のお母さんは確かに母親だけど

相手は知らない男だ

わかるか?

お前の顔も お前の母親と

俺の知らない男の間でできたんだよ

 

わかったらさっさと脱げ

お前は単なる家畜なんだ

このためにお前を育ててきたんだから

そう言って俺は陽葵のブラウスをはだけさせていく。

やだ ねえ やめてって!

ほお 見たとおりの胸じゃないか

クラスメートの男子もお前の胸、見てるぜ

あらわになった胸を叩くと

タパンタパン揺れまくる!

そして俺は下に手を伸ばし

汗で蒸れた陽葵のパンツに手をかける。

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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第1話 娘がただのメスになった日 読んでみた

父親はとうとう知ってしまったんですね。

陽葵には自分の血が流れてない、

赤の他人だってことを。

知りたくなかったかもしれない。

だけどどうしても気になっていた。

そして事実は。。

 

こんな酷な話があったでしょうか。

娘と思って十数年間、一生懸命働いて

娘を育ててきたのに。

 

妻の裏切り。。

妻と誰かとの間に生まれた陽葵。

娘じゃなかったなんて!

 

なんの楽しみも趣味もなく過ごしてきて

自分の全てが陽葵だった。

自分の肉と同じ、自分の一部。

 

そう考えると陽葵はヤレる女、肉のかたまり、

俺の家畜としか見れなくなった!?

だから俺の好きにしちゃっていい、

ヤっちゃっていい、と?

 

いくらなんでもぶっ飛んでる気もしますが。

 

つい数時間前まで娘だった女の子を?

俺の家畜、肉とまで言う??

 

ちょっと、いや、

かなり混乱してるとしか思えません!

 

だけどそんな結論に

たどり着いてしまったんでしょう。

 

陽葵の汗臭いむわんとした香りに

欲情してしまった父は

あらためて陽葵のおいしそーなカラダに気づき

おいしそーな肉を揉みしだきます!

 

なんてひどい男なんだ!

 

いや、だけどわかる気もする。

 

全てをガマンして育ててきたのに

娘じゃなかっただなんて

 

だったらこいつは俺の肉、家畜、いや、オンナだ!

好きにヤってヤりましょう!

 

陽葵の感情はガン無視ですがねっ!

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